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猪苗代の雄大な自然と歴史を学ぶ見学施設をご紹介。旬のスポット、冬の『しぶき氷』や白鳥が舞う美しい猪苗代湖は必見。ウィンターシーズン以外でも、春の猪苗代ハーブ園など、季節の自然散策を楽しめます。会津旅行する方もぜひ猪苗代の魅力を観てください。

  • 野口英世記念館

    世界を駆け抜けた医学者・野口英世の業績と生涯を知ることができます。

  • アクアマリンいなわしろカワセミ水族館

    当館では、水生生物の生態を観覧いただくとともに、様々な生命の存在や自然環境の不思議に触れて頂き、その後「命の教育」をテーマとして、釣り堀で魚を釣って食べることができる体験コーナーを楽しんで頂けます。

  • 猪苗代湖

    日本では4番目に大きな湖。 季節折々の姿が魅力です。

  • 天神浜

    天神浜では冬の厳冬期に、南側の林を抜け、長瀬川の河口に向かうと自然が作る氷の芸術「しぶき氷」が見ることができます。

  • 世界のガラス館

    磐梯山のふもと・猪苗代湖畔にある当館は、大自然と調和した、美しく透明で、温もりさえ感じさせるアミューズメントパークです。

  • 磐梯高原 南ヶ丘牧場

    300人収容のロッジやコテージもあり、食事はジンギスカンや自家製のアイスクリーム、ペロシキ(ピロシキではないデス)などのメニューがあります。

  • 令和5年度「猪苗代町の春フォトコンテスト」審査結果

    令和5年度「猪苗代町の春フォトコンテスト」審査結果は下記の通りです。たくさんのご応募 ありがとうございました。 入  賞  名:猪苗代町町長賞作品タイトル:春光を浴びて撮 影 場 所:観音寺川お  名  前:澁谷謙治住 […]

  • 釜井の板碑

    <町指定文化財> 正和2(1313)年癸丑の紀年が記されています。

  • 三方石

    有栖川宮威仁親王殿下の没後、大正9(1920)年に威仁親王妃慰子殿下は、同殿下のご遺志に基づき天鏡閣北側の小高い山の上にある「三方石」と呼ばれるこの自然石に、内大臣秘書官日高秩父の書による「天鏡閣記」を刻ませられました。

  • 西久保彼岸獅子舞

    <猪苗代町指定重要無形民俗文化財> この獅子舞は昭和13年に復興され、一時戦争で中断しましたが昭和23年より再び行われ、毎年春の彼岸に住民の無事息災と仏の供養を祈念して寺社に奉納されています。

  • 蕎麦の花

    福島県一の蕎麦の品質、産出量の猪苗代町。

  • アサザ

    湖一面に黄色い花が咲き、黄色いジュータンを敷き詰めたような見事な景観を見ることができます。

  • 島田の板碑

    <町指定文化財> この板碑は島田の墓地に建立されています。

  • 楊枝一里塚

    <町指定史跡> 一里塚とは街道で一里ごとに道の両側に土を盛り、榎などを植えて距離を示す目印とした塚のことで、江戸幕府によって全国に設置されました。

  • 麓山神社左右大臣

    <町指定文化財> この二体の石像は向かって右が左大臣菅原道真公、左が右大臣藤原時平公で、江戸中期の石像です。

  • 猪苗代兼載の碑

    兼載は猪苗代少輔盛実の子として享徳元年(1452)猪苗代湖畔小平潟に生まれ、幼くして仏門に入り法号を興俊と呼びました。

  • 金曲優婆夷堂

    このおんば神は橘姫またの名を芦名姫ともいい、貧民救済のため諸国を行脚中の大同2年8月16日長瀬川金曲舟場にお立ち寄りになりました。

  • 田中正玄の墓

    田中正玄は保科正之公の重臣であり、会津藩の家老を34年間、猪苗代城代を5年間務め藩の基礎を固めた人です。

  • 服部安休の墓

    織田信長の小姓森蘭丸の孫で、元和5(1619)年江戸に生まれ、幼くして林羅山について朱子学を修めました。

  • ラベンダー(猪苗代ハーブ園)

    初夏5,000株(約50万本)のラベンダーが咲き、期間中はラベンダーフェスティバルが開催され摘み取り体験もできます。

  • (資)稲川酒造店

    恵まれた環境を生かし「旨い酒を届けたい」という一念で手造りにこだわり精魂込めて造っております。

  • ワイン工房 あいづ

    地元産のぶどうから作ったメルローや、山ぶどうのワイン、シードルなど、多くの種類があります。

  • 猪苗代ハーブ園

    磐梯高原にある広さ100,000㎡の花と香りの楽園。

  • 白津のしだれ桜

    シダレザクラ2本の他、エドヒガン9本、カスミザクラ2本、ウワミズザクラ1本が観察できる。

  • 観音寺川

    JR磐越西線川桁駅から東へ1km、川桁山の麓にある観音寺。

  • 天鏡台(昭和の森)

    磐梯山の南側の緩やかに広がる斜面にあるこの森林公園は、昭和45(1970)年5月全国植樹祭の会場になった時、昭和天皇・皇后両陛下のご臨席を仰いで催された植栽地です。

  • 中津川渓谷

    五色沼からスカイラインへ向かう途中の磐梯吾妻レークライン最大の観光ポイントが中津川渓谷です。

  • アトリエ / 絵画館 山てらす

    「宝の山」と唄われる会津磐梯山、猪苗代湖を遠望するその林間に佇む当アトリエでは、画家本人による絵画を展示しております。

  • はじまりの美術館

    はじまりの美術館は、2014年6月 築約140年の酒蔵「十八間蔵」を改修して誕生した小さな美術館です。

  • 観音寺川の桜

    約1kmに亘り、観音寺川両岸に見られるサクラの名所である。

  • 亀ヶ城址公園の桜

    亀ヶ城址公園のサクラとして知られている。

  • 土津(ハニツ)神社の桜

    信州高遠町から寄贈されたもの8本と他に、カスミザクラ3本、ソメイヨシノ10本があります。

  • 磐椅(イワハシ)神社の大鹿桜

    ~磐椅神社(イワハシジンジャ)の桜~ 会津五桜の一つ大鹿桜がある。

  • 天鏡台(昭和の森)の桜

    昭和45年5月第21回全国植樹祭が天皇皇后両陛下をお迎えして催された際、ソメイヨシノと共に植えられたもの。

  • 名家(ミョウケ)の桜

    秋元発電所を中心に咲き誇る桜並木。

  • 達沢不動滝

    安達太良山系船明神山に源をもつ不動川にかかる名瀑で、滝元には不動尊を祀っています。

  • 菜の花 (猪苗代ハーブ園)

    ホテルリステル猪苗代にある「猪苗代ハーブ園」では、春の時期菜の花を観ることができます。

  • コスモス(猪苗代ハーブ園)

    ホテルリステル猪苗代の「猪苗代ハーブ園」(有料)では、ハーブ園に隣接して作られたコスモス畑が広がっています。

  • 白鳥(志田浜)

    猪苗代湖の白鳥は12月頃から姿を見せ始め、3月頃から北の空に飛び立って行きます。

  • 白鳥(長浜)

    猪苗代湖の白鳥は12月頃から姿を見せ始め、3月頃から北の空に飛び立って行きます。

  • 長照寺

    慶長8(1603)年、建立の歴史ある野口家の菩提寺です。

  • 十六橋水門・安積疎水

    【十六橋】 猪苗代湖に流れ込む川はたくさんありますが、流れ出る川は安積疎水ができるまでこの十六橋を通って会津盆地へと流れる日橋川だけでした。

  • 三忠碑・旧二本松街道

    【三忠碑】 <町指定史跡> 天正17(1589)年旧暦6月5日、伊達政宗は宿願の芦名の所領会津を攻略すべく磨上原に軍を進めました。

  • 御上覧場一里塚

    <町指定史跡> 会津における一里塚は、寛文7(1667)年から造れらるようになりました。

  • 観音寺山門

    <町指定重要文化財> 明治20(1887)年8月の火災で縁起などの文書が焼失したため、山門建立の詳細は不明になっていますが、入母屋形式の山門で正面に唐破風をつけた様式を残しており、江戸初期の建立と思われます。

  • 平盛胤の墓

    <町指定史跡> 亀ヶ城最後の城主十四代猪苗代盛胤の墓です。

  • 旧山内家住宅

    <町指定重要文化財> 十二間の桁に梁ゆき五間余り、会津藩制時代の農家住宅としては村役人層の住宅で、当時の農家機能や形態を知る上で重要な建物です。

  • 五輪塔

    <町指定重要文化財> 大小6基の五輪塔です。

  • 翁島

    猪苗代湖は周囲約49km、面積約103平方kmの大きな湖の割には島がなく、ただ一つ「翁島」があるのみです。

  • 小野川不動滝

    裏磐梯最大の滝。

  • 白糸の滝

    安達太良山から押し出された溶岩が断崖を作り、硫黄高山の跡地から湧き出た温泉水が一筋の湯の滝になって流れ落ちているのがこの「白糸の滝」です。

  • 土津神社

    会津藩祖・保科正之公を祀った神社です。

  • 磐椅神社

    最も古い記録によると、今から1200年ほど前に「陸奥国磐椅神に従四位下を贈る」とあるので、この地方にあって最も古い時代に建立された神社とされています。

  • 頭無(かしらなし)不動尊

    むかし、秋山平三郎という人が目を患い、夢で見たご利益のある滝を捜し当て、「正夢」とばかりに不動尊一体、童子二体を彫刻して、滝の下に祀ったとのこと。

  • 小平潟天満宮

    【小平潟天満宮】 猪苗代湖の北岸、天神浜の松林の中にあり、日本三大天満宮のひとつに数えられています。

  • 関脇優婆夷堂

    その昔、岩館山の城主関参河守が中年に至っても嗣子がないので鎮守麓山神社に祈願し懐胎しました。

  • 猪苗代三十三観音札所

    文化庁より「会津三十三観音」が日本遺産に平成28年4月25日に認定されました。

  • 亀ヶ城跡(亀ヶ城址公園)

    磐梯山南麓の泥流地形突端部に築かれた平山城で、中世この地を支配した猪苗代氏代々の居城でした。

  • 天鏡閣

    明治41年に建てられたルネッサンス洋風建築、有栖川威仁親王殿下ご別邸。

  • 道の駅猪苗代

    道の駅猪苗代は、磐越道猪苗代磐梯高原インターチェンジから下りてすぐの国道115号に面し、会津の玄関口として、平成28年11月にオープンいたしました。

  • 迎賓館

    有栖川宮威仁親王妃慰子殿下の御保養のために、大正11年に建設された天鏡閣の離れにあたる日本間の別館です。洗練された建築をお楽しみ下さい。

  • 諸橋近代美術館

    シュルレアリスムの巨匠サルバドール・ダリの作品346点を収蔵。

  • 曽原湖

    桧原湖の東側にある小さな湖で面積は0.35平方kmです。

  • 小野川湖

    小野川湖は泥流・岩屑の堰止めによって小野川の渓谷に水をたたえたものです。

  • 秋元湖

    秋元湖は中津川とならぶ大渓谷である大倉川と小倉川の二つを合わせて泥流によって塞ぎ止められた桧原湖に次ぐ面積3.9平方kmの大湖です。

  • 桶沼

    小火口・桶沼まではその名の通り桶のような丸い旧火口にきれいな水が湛えられている直径100mほどの小さな火口湖です。

  • 五色沼

    磐梯山噴火によって創られた湖沼群の中で最も有名なのが五色沼で「毘沙門沼」「みどろ沼」「弁天沼」「瑠璃沼」「青沼」「柳沼」などがあります。

  • 雄国沼

    雄国沼は磐梯山の西隣にある猫魔火山の古い火山活動によって陥没して生じたカルデラ湖です。

  • 桧原湖

    桧原湖は裏磐梯最大の湖。

自然豊かな猪苗代湖では、冬はしぶき氷や白鳥が見られ、夏は湖をボートで巡ったり湖水浴を楽しめます。猪苗代湖周辺やそれ以外の湖畔の情報やいなわしろ新八景も、アクセス情報と共にお届けしています。水族館で猪苗代の自然に触れあうこともできます。

  • アクアマリンいなわしろカワセミ水族館

    当館では、水生生物の生態を観覧いただくとともに、様々な生命の存在や自然環境の不思議に触れて頂き、その後「命の教育」をテーマとして、釣り堀で魚を釣って食べることができる体験コーナーを楽しんで頂けます。

  • 猪苗代湖

    日本では4番目に大きな湖。 季節折々の姿が魅力です。

  • 観音寺川

    JR磐越西線川桁駅から東へ1km、川桁山の麓にある観音寺。

  • 天鏡台(昭和の森)

    磐梯山の南側の緩やかに広がる斜面にあるこの森林公園は、昭和45(1970)年5月全国植樹祭の会場になった時、昭和天皇・皇后両陛下のご臨席を仰いで催された植栽地です。

  • 翁島

    猪苗代湖は周囲約49km、面積約103平方kmの大きな湖の割には島がなく、ただ一つ「翁島」があるのみです。

  • 小野川不動滝

    裏磐梯最大の滝。

  • 白糸の滝

    安達太良山から押し出された溶岩が断崖を作り、硫黄高山の跡地から湧き出た温泉水が一筋の湯の滝になって流れ落ちているのがこの「白糸の滝」です。

  • 曽原湖

    桧原湖の東側にある小さな湖で面積は0.35平方kmです。

  • 小野川湖

    小野川湖は泥流・岩屑の堰止めによって小野川の渓谷に水をたたえたものです。

  • 秋元湖

    秋元湖は中津川とならぶ大渓谷である大倉川と小倉川の二つを合わせて泥流によって塞ぎ止められた桧原湖に次ぐ面積3.9平方kmの大湖です。

  • 桶沼

    小火口・桶沼まではその名の通り桶のような丸い旧火口にきれいな水が湛えられている直径100mほどの小さな火口湖です。

  • 五色沼

    磐梯山噴火によって創られた湖沼群の中で最も有名なのが五色沼で「毘沙門沼」「みどろ沼」「弁天沼」「瑠璃沼」「青沼」「柳沼」などがあります。

  • 雄国沼

    雄国沼は磐梯山の西隣にある猫魔火山の古い火山活動によって陥没して生じたカルデラ湖です。

  • 桧原湖

    桧原湖は裏磐梯最大の湖。

歴史ある神社仏閣や伝統や、野口英世記念館などのミュージアムをはじめ、歴史を学べる西洋建築物をご紹介しています。猪苗代町の歴史を感じる観光スポットをめぐり、情緒豊かな会津・猪苗代湖観光を体験してみませんか。

  • 釜井の板碑

    <町指定文化財> 正和2(1313)年癸丑の紀年が記されています。

  • 三方石

    有栖川宮威仁親王殿下の没後、大正9(1920)年に威仁親王妃慰子殿下は、同殿下のご遺志に基づき天鏡閣北側の小高い山の上にある「三方石」と呼ばれるこの自然石に、内大臣秘書官日高秩父の書による「天鏡閣記」を刻ませられました。

  • 西久保彼岸獅子舞

    <猪苗代町指定重要無形民俗文化財> この獅子舞は昭和13年に復興され、一時戦争で中断しましたが昭和23年より再び行われ、毎年春の彼岸に住民の無事息災と仏の供養を祈念して寺社に奉納されています。

  • 島田の板碑

    <町指定文化財> この板碑は島田の墓地に建立されています。

  • 楊枝一里塚

    <町指定史跡> 一里塚とは街道で一里ごとに道の両側に土を盛り、榎などを植えて距離を示す目印とした塚のことで、江戸幕府によって全国に設置されました。

  • 麓山神社左右大臣

    <町指定文化財> この二体の石像は向かって右が左大臣菅原道真公、左が右大臣藤原時平公で、江戸中期の石像です。

  • 猪苗代兼載の碑

    兼載は猪苗代少輔盛実の子として享徳元年(1452)猪苗代湖畔小平潟に生まれ、幼くして仏門に入り法号を興俊と呼びました。

  • 金曲優婆夷堂

    このおんば神は橘姫またの名を芦名姫ともいい、貧民救済のため諸国を行脚中の大同2年8月16日長瀬川金曲舟場にお立ち寄りになりました。

  • 田中正玄の墓

    田中正玄は保科正之公の重臣であり、会津藩の家老を34年間、猪苗代城代を5年間務め藩の基礎を固めた人です。

  • 服部安休の墓

    織田信長の小姓森蘭丸の孫で、元和5(1619)年江戸に生まれ、幼くして林羅山について朱子学を修めました。

  • 長照寺

    慶長8(1603)年、建立の歴史ある野口家の菩提寺です。

  • 十六橋水門・安積疎水

    【十六橋】 猪苗代湖に流れ込む川はたくさんありますが、流れ出る川は安積疎水ができるまでこの十六橋を通って会津盆地へと流れる日橋川だけでした。

  • 三忠碑・旧二本松街道

    【三忠碑】 <町指定史跡> 天正17(1589)年旧暦6月5日、伊達政宗は宿願の芦名の所領会津を攻略すべく磨上原に軍を進めました。

  • 御上覧場一里塚

    <町指定史跡> 会津における一里塚は、寛文7(1667)年から造れらるようになりました。

  • 観音寺山門

    <町指定重要文化財> 明治20(1887)年8月の火災で縁起などの文書が焼失したため、山門建立の詳細は不明になっていますが、入母屋形式の山門で正面に唐破風をつけた様式を残しており、江戸初期の建立と思われます。

  • 平盛胤の墓

    <町指定史跡> 亀ヶ城最後の城主十四代猪苗代盛胤の墓です。

  • 旧山内家住宅

    <町指定重要文化財> 十二間の桁に梁ゆき五間余り、会津藩制時代の農家住宅としては村役人層の住宅で、当時の農家機能や形態を知る上で重要な建物です。

  • 五輪塔

    <町指定重要文化財> 大小6基の五輪塔です。

  • 土津神社

    会津藩祖・保科正之公を祀った神社です。

  • 磐椅神社

    最も古い記録によると、今から1200年ほど前に「陸奥国磐椅神に従四位下を贈る」とあるので、この地方にあって最も古い時代に建立された神社とされています。

  • 頭無(かしらなし)不動尊

    むかし、秋山平三郎という人が目を患い、夢で見たご利益のある滝を捜し当て、「正夢」とばかりに不動尊一体、童子二体を彫刻して、滝の下に祀ったとのこと。

  • 小平潟天満宮

    【小平潟天満宮】 猪苗代湖の北岸、天神浜の松林の中にあり、日本三大天満宮のひとつに数えられています。

  • 関脇優婆夷堂

    その昔、岩館山の城主関参河守が中年に至っても嗣子がないので鎮守麓山神社に祈願し懐胎しました。

  • 猪苗代三十三観音札所

    文化庁より「会津三十三観音」が日本遺産に平成28年4月25日に認定されました。

  • 亀ヶ城跡(亀ヶ城址公園)

    磐梯山南麓の泥流地形突端部に築かれた平山城で、中世この地を支配した猪苗代氏代々の居城でした。

  • 天鏡閣

    明治41年に建てられたルネッサンス洋風建築、有栖川威仁親王殿下ご別邸。

  • 迎賓館

    有栖川宮威仁親王妃慰子殿下の御保養のために、大正11年に建設された天鏡閣の離れにあたる日本間の別館です。洗練された建築をお楽しみ下さい。

会津・猪苗代の見学施設には、道の駅やハーブ園、野口英世記念館、牧場、美術館などがあります。自然や歴史に触れたい方はもちろん、家族で楽しみたい方やカップルで訪れたい方にもおすすめです。アクセスも良く観光できるため、ぜひ訪れてみてください。

  • 野口英世記念館

    世界を駆け抜けた医学者・野口英世の業績と生涯を知ることができます。

  • 世界のガラス館

    磐梯山のふもと・猪苗代湖畔にある当館は、大自然と調和した、美しく透明で、温もりさえ感じさせるアミューズメントパークです。

  • 磐梯高原 南ヶ丘牧場

    300人収容のロッジやコテージもあり、食事はジンギスカンや自家製のアイスクリーム、ペロシキ(ピロシキではないデス)などのメニューがあります。

  • (資)稲川酒造店

    恵まれた環境を生かし「旨い酒を届けたい」という一念で手造りにこだわり精魂込めて造っております。

  • ワイン工房 あいづ

    地元産のぶどうから作ったメルローや、山ぶどうのワイン、シードルなど、多くの種類があります。

  • 猪苗代ハーブ園

    磐梯高原にある広さ100,000㎡の花と香りの楽園。

  • アトリエ / 絵画館 山てらす

    「宝の山」と唄われる会津磐梯山、猪苗代湖を遠望するその林間に佇む当アトリエでは、画家本人による絵画を展示しております。

  • はじまりの美術館

    はじまりの美術館は、2014年6月 築約140年の酒蔵「十八間蔵」を改修して誕生した小さな美術館です。

  • 道の駅猪苗代

    道の駅猪苗代は、磐越道猪苗代磐梯高原インターチェンジから下りてすぐの国道115号に面し、会津の玄関口として、平成28年11月にオープンいたしました。

  • 諸橋近代美術館

    シュルレアリスムの巨匠サルバドール・ダリの作品346点を収蔵。

旬のスポットを巡って、猪苗代湖やいなわしろ新八景はもちろん、春の観音寺川の桜、夏の神聖な達沢不動滝、秋の紅葉に囲まれた渓谷、そして冬にはしぶき氷や白鳥をお楽しみください。会津・磐梯ならではの自然を満喫したい方は必見です。

  • 天神浜

    天神浜では冬の厳冬期に、南側の林を抜け、長瀬川の河口に向かうと自然が作る氷の芸術「しぶき氷」が見ることができます。

  • 令和5年度「猪苗代町の春フォトコンテスト」審査結果

    令和5年度「猪苗代町の春フォトコンテスト」審査結果は下記の通りです。たくさんのご応募 ありがとうございました。 入  賞  名:猪苗代町町長賞作品タイトル:春光を浴びて撮 影 場 所:観音寺川お  名  前:澁谷謙治住 […]

  • 蕎麦の花

    福島県一の蕎麦の品質、産出量の猪苗代町。

  • アサザ

    湖一面に黄色い花が咲き、黄色いジュータンを敷き詰めたような見事な景観を見ることができます。

  • ラベンダー(猪苗代ハーブ園)

    初夏5,000株(約50万本)のラベンダーが咲き、期間中はラベンダーフェスティバルが開催され摘み取り体験もできます。

  • 白津のしだれ桜

    シダレザクラ2本の他、エドヒガン9本、カスミザクラ2本、ウワミズザクラ1本が観察できる。

  • 中津川渓谷

    五色沼からスカイラインへ向かう途中の磐梯吾妻レークライン最大の観光ポイントが中津川渓谷です。

  • 観音寺川の桜

    約1kmに亘り、観音寺川両岸に見られるサクラの名所である。

  • 亀ヶ城址公園の桜

    亀ヶ城址公園のサクラとして知られている。

  • 土津(ハニツ)神社の桜

    信州高遠町から寄贈されたもの8本と他に、カスミザクラ3本、ソメイヨシノ10本があります。

  • 磐椅(イワハシ)神社の大鹿桜

    ~磐椅神社(イワハシジンジャ)の桜~ 会津五桜の一つ大鹿桜がある。

  • 天鏡台(昭和の森)の桜

    昭和45年5月第21回全国植樹祭が天皇皇后両陛下をお迎えして催された際、ソメイヨシノと共に植えられたもの。

  • 名家(ミョウケ)の桜

    秋元発電所を中心に咲き誇る桜並木。

  • 達沢不動滝

    安達太良山系船明神山に源をもつ不動川にかかる名瀑で、滝元には不動尊を祀っています。

  • 菜の花 (猪苗代ハーブ園)

    ホテルリステル猪苗代にある「猪苗代ハーブ園」では、春の時期菜の花を観ることができます。

  • コスモス(猪苗代ハーブ園)

    ホテルリステル猪苗代の「猪苗代ハーブ園」(有料)では、ハーブ園に隣接して作られたコスモス畑が広がっています。

  • 白鳥(志田浜)

    猪苗代湖の白鳥は12月頃から姿を見せ始め、3月頃から北の空に飛び立って行きます。

  • 白鳥(長浜)

    猪苗代湖の白鳥は12月頃から姿を見せ始め、3月頃から北の空に飛び立って行きます。